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東日本大震災・広島原爆 の「形状」を3Dモデル化 @lukejerram

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lukejerram-01「物体」の重み

東日本大震災が発生した2011年3月11日14時46分18秒からの9分間計測された「地震波形」 (左画像) と広島原爆が投下された1945年8月6日午前8時15分からの28秒間録音された「音波形」を3Dプリンター技術(ラピッドプロトタイピング)で立体化した作品。

「波形」という記号になってしまうと現実感がなくなってしまうけど、その記号も物体になると言葉にできない重みを帯びてくる。

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広島原爆 から28秒
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ローランドディージー 3次元プロッタ MDX-15
世界が驚愕するウイルス達をガラスの彫刻に」で鮮烈のガラス作品を制作したLuke Jerramの作品「Tōhoku Japanese Earthquake Sculpture」と「28 Seconds of Hiroshima

 
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