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「あなたの視覚 支配します」フルカラーレーザーと10台のプロジェクターが撃ち乱れるイベント開催: REVIEW

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視界を埋め尽くす
フルカラーレーザーと
10台のプロジェクターが照射する映像


国内外で活躍するVJが集結する視覚刺激型パーティー「REVIEW」が来る3月6日(日) 麻生十番: WAREHOUSE702 で開催。スクリーン投映という固定概念から逸脱した異空間を演出するのはアニメ「東のエデン」シリーズや『攻殻機動隊 S.A.C. SSS 3D』等のオープニング映像等を手がけるVJ REELが出演。ヨーロッパの名だたるレーベルでリリースを重ねるテクノアーティストGo hiyamaとの強力タッグで繰り出される世界観は必見です。

3月6日(日) 16:00~22:00 @WAREHOUSE702
DOOR: 3,000yen+1D, W/F: 2,500yen+1D, STUDENT: 2,000yen+1D


独自のコンセプトで次世代のイベントの大きな流れを作るであろうこのイベントを出演するVJ REEL氏が後日レポートしてくれるそうなのでそちらもお楽しみに!



GUEST VJ: VJ REEL

繊細な表現と独特の世界観でオーディエンスを魅了し続ける映像アーティスト。CM、PV、CG、グラフィックデザイン等の制作を行いながら、VJとしても様々なイベントで活躍。2008年「科学技術館」の「シンラドーム」にて、世界初の試みとなる全天 周ドームシアターでの立体映像によるVJライブを成功させる。世界各国の映像アーティストが参加するVJレーベル「LightrhythmVisuals」に参加。2009年にスペインのバルセロナで開催された音楽フェス『PRIMAVERA SOUND』にVJとして日本人初出演を果たす。2009年 株式会社REELVISIONを設立、アニメ「東のエデン」のオープニング制作。UKロックバンド、オアシスのシングル曲「Falling Down」の日本版オリジナルミュージックビデオとジャケットのアートワークを制作。3/26日公開予定の『攻殻機動隊 S.A.C. Solid State Society 3D』の3D立体視オープニングを演出制作、等。活動は多岐に渡っている。
 

GUEST VJ: K-mixx

BAIO:2000年よりVJを始め、max/msp/jitter,oF等のプログラム言語を使用した映像ソフトやハードウェアを積極的に創作し従来の映像表現枠に捕らわれないコンセプチュアルなパフォーマンスを勢力的に行っている。2006年、国内音響映像レーベルInsectrlaboよりDVD、Ryuke -VisualArchive.01をリリース。2010年にはblank records Go Hiyama「First Tail Remix EP」のPVを制作。AppleStore主催によるVJ Summit 2010に参加。
 

GUEST DJ: Go Hiyama

blank records 主宰。Surgeon、James Ruskin、Perc等、ヨーロッパで絶大な人気を誇るテクノアーティストに見出され、次々にハイクオリティなレコードをワールドワイドにリリース。2010年、Go HiyamaサウンドはPost Modern EP / Perc Traxを皮切りに更に進化し続け、ハード路線のみならず、Peter Van HoesenやLucy、XhinなどのディープなテクノDJにも支持されている。また、ライブアクトの評価も高く、ヨーロッパ最大級のフェス「AWAKENINGS」にて行われた日本人テクノパー ティー「AWAKENINGS JapanSpecial」では、Ken Ishii、Takkyu Ishino、Q'hey、ShinNishimura、Takaaki Itohと共に日本を代表するテクノアーティストとして参加。テクノアーティストとして確固たる地位を築いた。
 

VJ: Mie

海外・都内CLUBにて活動中の女性VJ。CLUBアイランドIBIZAでもVJを務める。年間出演数は100本にのぼり、女性VJの中では群を抜いた存在である。本業のグラフィックデザインと、学生時代に専攻していた油絵の感性、女性のならではのセンスを生かした美しい色彩溢れる映像と繊細なプレイスタイルに定評がある。
 

VJ: MAKI

luxlave名義でアパレルや印刷物を中心にデザインをスタート。その後、映像制作も開始しVJ workで各CLUBに出没。大型パーティーやライブにも精力的に参加。2010年には国内最大級のClubであるageHaのVJコンペにて優勝を果たす。
 

VJ: TAKA SHO

写音家。現場におけるVJとしての彼を表すならば、この造語が最も的を射ている。既存の映像をMixする一般的なVJワークとは違い、自ら撮影・編集・加工した写真をメインに使用。ビートに乗り矢継ぎ早にシャッフルされる切り取られた現実の数々。スクリーンの上で踊る映像は文字通り現場の音を写し出し、1つの生命体となる。
 

VJ: MELTEX

RoAとyookによるユニット。2007年からキャリアをスタート、ディープかつ情調的な映像で魅了する。WAREHOUSE702で開催されているSTUDIO APARTMENT森田昌典とHIDEO KOBAYASHIがレジデントを務めるSEASONSをレギュラーパーティとし活動している。
 

VJ: Yuri Serizawa

「音を視覚化する」をコンセプトに、音と同期した多種多様な映像・エフェクトを武器に活動中。20歳から始めて一年という短いキャリアながらも都内有数のクラブでVJを経験。学生時代には日本武道館で行われた合同学園祭の映像演出も務め、クリエイターとしてはテレビ朝日主催のコンテストで全国大会出場を果たす。
 

VJ:
MANAMI (Line)
USK (FLASH DANCE / APOOL)
YUMIKO

DJ:
WBRAIN (Crimson K×SHUICHI)
SoLA (CUBIC LOOP MUSIC)
C3 (S13V9)
MASAHIRO KOIKE (GALAXY RECZ)
a.k.a chika (HITSUJI)
HATABOW (mit frud)

LASER:
oku

DECORATION:
Rin

FOOD:
(株)DELUXE / mogumogu

MOVIE:
v.Nocturno

PHOTO:
TPJ

3D DVD - V.A.「Master of VJ vol.1 ~映像の魔術師 3Dバージョン~」
3D DVD - V.A.「Master of VJ vol.1 ~映像の魔術師 3Dバージョン~」
 
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