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第二次世界大戦中に使用された掩蔽壕の廃墟

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ミニマルなゴシック

第二次世界大戦中に航空機を敵の攻撃から守るための格納庫「バンカー(掩蔽壕)」を撮影した作品。

廃墟化し歴史の重みを蓄積したコンクリートが凄みを帯びる。













イギリスの写真家Jonathan Andrew の作品「WW2 Bunkers」。

世界の「要塞」がよくわかる本 (PHP文庫)
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コメント一覧

    • 1. ヾ(´▽`)ノ
    • 2011年01月26日 01:40
    • いやこれ航空機用掩体壕じゃない、歩兵や対戦車砲用の掩体壕だろ、航空機用掩体壕は無い
      5枚目にいたっては掩体壕ですらなくて対戦車障害物(竜の歯)じゃないか
    • 2. ヾ(´▽`)ノ
    • 2011年01月26日 03:27
    • WW2系のFPSでよく見かけるよな。
    • 3. ヾ(´▽`)ノ
    • 2011年01月26日 05:48
    • 茂原じゃねーのかよ!
    • 4. ヾ(´▽`)ノ
    • 2011年01月26日 11:50
    • これのどこに航空機隠すんだよww

      『プライベート・ライアン』でも出てきたじゃん。

      敵の艦砲射撃、上陸に備えたトーチカだよ、これ。

      銃穴もあるし。
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